三鷹中央防災公園・元気創造プラザについて

外観

施設断面図

三鷹中央防災公園・元気創造プラザは、災害に強いまちづくりと多様な機能が融合した元気創造拠点として平成29年4月1日にオープンしました。本施設には「防災対策の促進」「子どもの健やかな育ち」「高齢者・障がい者を含むすべての市民の福祉の向上並びに健康の保持増進」「生涯学習・スポーツ推進」といった多様な機能を集約しています。

施設規模
敷地面積 19,993.79㎡
建築面積 8,790.62㎡
延床面積

23,677.31㎡

(内訳)

SUBARU総合スポーツセンター:約13,000㎡

元気創造プラザ:約11,000㎡

階数 地上5階、地下2階

三鷹中央防災公園・元気創造プラザ整備事業(三鷹市)のページへ

三鷹中央防災公園・元気創造プラザパンフレット表面[PDF:6MB]

三鷹中央防災公園・元気創造プラザパンフレット裏面 [PDF:1MB]

 

■ネーミングライツ・パートナー
 「三鷹市総合スポーツセンター」及び三鷹中央防災公園の「中央広場」は、三鷹市と企業とのネーミングライツ・パートナーにより、
 施設の愛称を「SUBARU総合スポーツセンター」及び「日本無線 中央広場」としています。

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